3.3 RSS を生成する「RSSフィード.cc」
利用までの流れ
以下手順で、「RSSフィード.cc」の使用を開始することができます。ここでは、サイドフィード株式会社(http://sidefeed.com/)のページで試用申し込みする例で説明します。
- RSSフィード.cc にアクセスして、RSS化するページの URL を入力する

- RSS化されるリンクを確認する

- ユーザー登録を行う
ホームページのタイトル 「1.」で設定した Webページのタイトルが設定されています。このタイトルが、RSSフィードのタイトルになります。 ホームページのURL 「1.」で設定した Webページの URL です。 RSSフィードのURL 作成された RSSフィードにアクセスするための URL です。
4~16文字の半角英数字、ハイフン(-)を設定します。
※ここで設定した文字列は、「RSSフィード.cc」のアカウント名になります。また、登録後は変更することができませんので注意してください。あなたのメールアドレス 申し込み時等に、サイドフィードより連絡事項をメールで送ることになります。メールアドレスが間違っていた場合には、試用連絡が行えなくなりますので、ご注意ください。 ご利用規約 利用規約を確認の上、問題がなければチェックを有効にします。
すべての項目を入力し、問題がなければ、
「RSSフィードの生成を完了し、30日間の試用を開始する」を押します。
申し込みを行うと、折り返しで「ログイン情報の送信」メールが届きます。
1営業日中に 「ログイン情報の送信」メールが届かない場合には、
申し込み時に入力したメールアドレスに送信できていないことが考えられるので、
再度申し込みを行ってください。 - RSSフィード.cc のログイン情報を受け取る
「RSSフィード.cc」の「ログイン情報の送信」メールが届くので、内容を確認します。
メールには、以下の情報があります。

作成されたRSSフィードの URL 申し込み時に入力した情報から、サイドフィードで作成した RSSフィードへのアクセス URL です。RSSフィード の内容を確認するには、RSSリーダー で購読登録を行う必要があります。
※ Webサイトによっては RSSフィードが作成できない場合もあります。この場合には、その旨の返答となります。 
RSSフィード.cc へのアクセスURL / ログインID / パスワード RSSフィード の配信について設定する管理メニューへのログインID とパスワードです。既に初期設定は終了していますが、変更や RSSフィードの再作成ができます。
次に、作成された RSSフィードを RSSリーダーで確認してみましょう。
| ※ | お試し期間が終了した場合には・・・ お試し期間終了後は、RSSの内容更新が行われなくなります。また試用期間終了から一定期間後には、生成されている RSSフィードも含め、登録情報も消去されます。試用期間中にライセンス購入した場合は、試用期間中の内容をそのまま継続して使用することができます。 |
■参考:RSSリーダーを使って、RSSフィードを確認する
投稿者 yamadas : 2005年12月02日 12:55
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